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		<title>ルアーフィッシングを楽しむ</title>
		<link>http://www.fish-fishing.com/</link>
		<description>ルアーフィッシングについての情報サイトです。</description>
		<language>ja</language>
		<pubDate>Mon, 1 Jan 1 00:00:00 +0900</pubDate>
		<lastBuildDate>Mon, 31 Oct 2011 07:54:39 +0900</lastBuildDate>
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			<title>フライフィッシングの初心者が気をつけること</title>
			<link>http://www.fish-fishing.com/category3/entry20.html</link>
			<description><![CDATA[
フライフィッシングで、大自然の中で釣りを楽しもう、渓流の音を聞きながら釣りをするなら釣りだけでなくリフレッシュもできそうだし…という理由でフライフィッシングを始める人も多いでしょう。ここでは、フライフィッシングの初心者向けの情報をまとめてあります。フライフィッシングの初心者が一番気をつけなければいけないこと、なんだと思いますか？「危険を回避すること」です。いい道具を買うことでもないし、釣りの技術を学ぶことでもありません。何をしたら危ないのか、どんな状況が危険な状況なのか、ということをまずはじめにしっかり覚えておかないといけません。たとえば。渓流釣りを楽しむとしますよね。まず注意しないといけないのが、川が増水していないか、ということ。水がにごっていたり、流れが非常に早くなっていたりする場合は危険なので帰りましょう。初心者のうちは、浅いところ、流れが穏やかなところを選ぶようにするのがポイントになります。また、山の中にいく場合、クマと遭遇する可能性もありますし、虫さされ（肘や膝が曲がらないぐらいに腫れることもあります）の危険もあります。熊鈴やラジオなど音が出るものを持っていく、虫除けスプレーや虫さされの薬などを用意する、といった気配りが必要でしょう。また、初心者で場所にもフライフィッシングにもなれていない場合は経験者の人と一緒に、複数人数で行くようにしましょう。経験者と一緒に行けば、危険なポイントなどを前もって教えてくれるでしょうし、複数人数で行けば万が一誰かが怪我をした場合でも助けることができます。フライフィッシングは大自然の中にでかけていって釣りをするから楽しいものなんです。でもそれは大自然のことを十分知って、どうやったら自分が大自然に受け入れてもらえるか、ということを考えなければいけない、ということにもつながるのではないでしょうか？フライフィッシングの名所として知られているところでは、初心者用の１日教室なども行われています。場合によっては道具を一切持っていかなくても、レンタルで（レンタル料がかかることもありますが）道具を一式そろえられることも。気になるなら気軽に参加してみてはいかがでしょう？
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			<pubDate>Mon, 31 Oct 2011 07:52:33 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fish-fishing.com/category3/entry20.html</guid>
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			<title>エギング初心者</title>
			<link>http://www.fish-fishing.com/category2/entry18.html</link>
			<description><![CDATA[
エギング上級者の人でも、必ず最初はエギング初心者だったわけです。もっとも、腕のいい初心者とイマイチな初心者がいたりするのは事実かもしれませんが…でも、誰でもエギングをやめずに実際に釣ったり情報収集をしていればエギング上級者になれるんですよ。エギングの初心者が少しでも上手になりたい！と思ったら、とりあえず海で実際にエギングをしてみるのが一番の近道なんです。実際にロッドを振ってみて、狙ったところに投げられるように、シャクリが上手になるように、何度も繰り返してみると、そのうち海の様子やシャクリの加減がわかるようになってきます。海で実際にエギングをするメリットはほかにもあります。エギングのシーズンになると、エギングに慣れている人と同じ場所でエギングすることになりますよね。上手な人のエギングを見て、どのあたりにどうやってキャストしているのか、どうやってしゃくっているのかを見て、勉強することができるわけですね。話し好きな人であれば、いろいろ教えてもらえるチャンスもあるかもしれません。ただ、海に行きたいと思っても、仕事があったり用事があったり、お天気が悪かったりして海にいけないこともありますよね。特に天気が悪い（波が高かったり風が強かったり）する場合は事故にも繋がりかねないので絶対に海には行かないようにしましょう。そんな場合は、自宅で情報収集。いろいろなつりの雑誌が掲載されていて、あちこちの釣り場の情報やロッドやリールの新商品の紹介があったりします。エギングの情報はなくても、いろいろなものを読んでおくことはエギングの上達につながります。エギングが上手になりたいなら、知識を頭に入れた上で実戦あるのみ！なんです。最初は釣りたいのにつれなくて面白くないこともあるでしょう。でも、その「面白くない時期」を乗り越えたらエギング初心者は卒業、ということにもなります。めげずに海に行きましょう！イカと一口に言っても、イカの種類によって獰猛なものからおとなしいものまでいろいろです。だから、イカの性質によって釣れやすいエギや釣れにくいエギがあったりします。エギングをするなら「イカについての知識」も必要かもしれませんね。
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			<pubDate>Mon, 24 Oct 2011 08:21:30 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fish-fishing.com/category2/entry18.html</guid>
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			<title>エギングタックル</title>
			<link>http://www.fish-fishing.com/category2/entry17.html</link>
			<description><![CDATA[
エギングをしてみたい！と思ったら、どうしても道具をそろえないといけませんよね。ここでは、何も持っていない人がエギングをする場合に必要なものを一式ご紹介しています。すでにつり道具を持っている場合は全部買う必要はないかもしれません。「エギング」なので、まずエギを買わないといけませんね。エギは要するに「ルアー」（疑似餌）のこと。「エギ」に英語で現在進行形を作るときに使う「ing」をつけてエギング、と呼ぶぐらいですから。いろいろなエギがあるので選ぶのも楽しいところです。価格は数百円のものから1000円少々のものまでいろいろあります。もっと高いものもありますが…初心者でエギングに慣れていない（エギを上手に操るのになれていない）場合は、「エギに助けてもらう」という考え方でエギを選ぶのがおすすめ。あまり安いものではなく、少々値が張ってもエギ自体の動きがよく、エギ自体がイカにアピールしてくれるエギを選ぶほうが釣れる楽しさを味わえるでしょう。他には、ロッド（釣竿）とリールを買わないといけませんね。どちらも値段もピンキリですし、最初のうちはどう選んだらいいかもわかりません。お店の店員さんに聞いてみたり、実際に持ってみたりして使いやすさを確認しましょう。最初からいきなり高いものを買うのではなく、最初はいくつかそこそこの値段のもの（安すぎるのは壊れたりするので）を買ってみて、自分の好みを探すようにしてはいかがでしょうか。他に必要なのがライン、ショックリーダーになるでしょうか。これはどちらも「エギング専用」となっているものを選ぶのがおすすめです。エギング専用のものは、ナイロンのラインより強度も耐久性もあるPEラインになっていることが多いので、海底でエギを使うエギングに向いています。エギング用と一言でいっても、いろいろなタックルが販売されていて、値段もデザインもいろいろなのでついつい目移りしてしまいます。つりの楽しみは道具を選ぶこと、なんていう話もあります。自分のお財布と相談しながら道具選びをしてはいかがでしょうか？
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			<pubDate>Wed, 19 Oct 2011 07:50:18 +0900</pubDate>
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			<title>ヤリイカエギング</title>
			<link>http://www.fish-fishing.com/category2/entry16.html</link>
			<description><![CDATA[
あなたもイカを釣ってみませんか？ここでは、エギングという釣り方でヤリイカを釣る際のポイントなどをお話しさせていただきます。ヤリイカエギングには普通の魚釣りとはまた違った楽しさがありますので、ぜひ挑戦してみてください。エギングで釣れるイカは、たくさんあり、アオリイカ、スルメイカ、コウイカ等々ですが、ヤリイカはエギンガーの間でも高い人気を誇っています。エギングにかかわらず釣りのコツは対象魚の生態を知ることですから、ヤリイカエギングのヒット数をあげるには、やはりヤリイカの生態をしることでしょう。ヤリイカの寿命は約1年ほどで、冬から春、だいたい1月から5月ごろにかけて、産卵期～幼体期を迎えます。潮通しの良い水深数メートルから30メートルほどの海域の波止、海底、海藻などに産卵します。孵化した幼体は沖合に移動、7月頃に体長は4センチ以上となり、約80メートルくらいの水深で活動します。その後、繁殖活動後に雄雌どちらも死んでしてしまいます。雄は30センチ～40センチほどで、雌は20センチ～30センチと一回り小さい体長になっています。9月、特に晩秋ごろの繁殖前の時期からだんだんと釣れる数が増え始め、冬頃に最盛期を迎えます。確実なポイントは漁港です。湾出口、湾奥部、外洋に面するポイントは、特に良いポイントと言われています。いろいろなイカの中で、一番深い海域（水深100メートルから200メートルの間くら）がポイントです。険しい岩場の海底ぎりぎりに群れることもあり、沖にボートで出て釣る方法も効果的ではないでしょうか。アオリイカを釣る場合は、激しく「シャクリ」をするとよいのですが、ヤリイカの場合は、ゆったりとしたアクションで釣るのがよいでしょう。また、ヤリイカエギングのポイントが海底近くなため、すぐ根掛かりしてしまうので注意してください。食べてもおいしいヤリイカですから、ぜひ自分の手で釣り上げて新鮮なヤリイカを食べてみてください。釣り自体も楽しいヤリイカエギング。釣りで楽しんで、美味しいヤリイカも食べられるなんて、幸せなことだと思いませんか？
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			<pubDate>Fri, 14 Oct 2011 06:34:24 +0900</pubDate>
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		<item>
			<title>エギングロッドについて</title>
			<link>http://www.fish-fishing.com/category2/entry15.html</link>
			<description><![CDATA[
エギングでイカを釣るためには当然のことながら、いくつかの道具が必要です。ここではたくさんあるエギングの道具の中からエギングロッドについてお話したいと思います。どんなロッドを選ぶのがよいのか、参考にしてみてください。エギングでは、シャクリなどのテクニックでロッド（竿）を動かすことが多いため、ヒットの多さはロッドの質によってもかなりの影響を受けます。そこで、エギングのロッドを選ぶ基準としては、「シャクリ」などのテクニックを使いやすいもの、丈夫で激しい動きに耐えられるもの、風の強いポイントでシャクリなどの複雑な動きを駆使してもラインがロッドに絡まるといったライントラブルが起こりにくいもの、といったところが挙げられます。釣具屋さんに行くと、「エギング専用ロッド」も、いろいろなメーカーから、いろいろな価格の、いろいろなタイプのものが売られています。使うエギの号数によって適合するロッドも分かれますが、初心者であれば2.5号～4号くらいが扱いやすくて無難なため、お勧めです。力強い「シャクリ」をしたい中級者ならば、3号～4.5号くらいをお勧めします。また、女性や比較的体格が小さくて力が強くない人なら、短めで軽いもの。男性で体格も大きく力も強い人なら、力強く激しいシャクリに耐えられるように、長く重めのもの、といったように、使う人の体格によっても選ぶロッドは変わってきますので、釣具屋さんで実際に持ってみることをお勧めします。さらに、安いものであれば数千円のものから、高価なものになると数万円のものまでありますが、初心者には数千円の安いものから始めて、「シャクリ」などのテクニックを練習しつつ、少しずつ高価なものに購入してもよいでしょう。しかし、安いものほど壊れやすかったり、テクニックについてきてくれなかったりといった弱点もありますので、最初からある程度の金額のロッドを購入しておけば、シャクリなどのテクニックで手首や腕にかかる負担を回避できたりもするので、無駄になることはないでしょう。最近ではネット通販でいろいろなものが手に入り便利ではありますが、届いてみたら思ったより重くて「シャクリ」を続けられない…といったことにもなりかねません。できることなら近くの釣具屋さんに行って、自分にあったロッドを選ぶことをお勧めします。
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			<pubDate>Tue, 11 Oct 2011 06:52:35 +0900</pubDate>
			<guid isPermaLink="true">http://www.fish-fishing.com/category2/entry15.html</guid>
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